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iPhone 13を売る前の確認事項|miniを含む4区分の特定と画面の経年変化の申告

iPhone 13は、掲載各社の機種一覧に「mini」が掲載されている世代です。無印・mini・Pro・Pro Maxの4区分があり、ケースを付けたまま使用していると、お手元の端末がどの区分か判別しにくいことがあります。また、この世代からは、外装の傷よりも画面の経年変化やバッテリーの状態が査定の確認項目となりやすくなります。一方で、分割払いを完済している端末が増えるため、ネットワーク利用制限の判定は「◯」となりやすい世代でもあります。本ページでは、掲載社の公式サイトの記載のみを根拠に、iPhone 13の売却時に必要な確認事項をご説明します。

公開日: 2026年9月12日/掲載社の条件は、公式サイトで一次確認した内容です。買取価格は機種・状態・時期により大きく変動するため、当サイトでは買取価格・相場の数値を掲載しておりません。最新の金額は、各社公式サイトの表示をご確認ください。

iPhone 13のmini区分・画面の経年変化・利用制限の確認事項

  • 13世代は無印・mini・Pro・Pro Maxの4区分です。掲載各社の一覧でも、「iPhone 13 mini」は独立した項目として掲載されています。小型の端末を売却する場合は、miniの項目を正しく選択してください。
  • 画面を長時間同じ表示にしていた端末では、焼けや変色が生じていることがあります。携帯市場は最低買取金額の保証外となる状態例として「液晶やけ(変色)」「液晶にもや」「液晶うき」を公開しています。明るい単色を表示して確認し、確認できた状態をそのまま申告してください。
  • 分割払いを完済している端末が増える世代ですが、保証サービスに加入中の場合も判定が「△」となります。キャリアの確認ページでIMEIを入力し、判定を控えてからお申し込みください。
  • 起動しない、画面が割れているなど状態が劣化した端末は、受け付ける社とそうでない社に明確に分かれます。ネットオフは電源が入らないものを買取不可とし、割れ・欠け・ヒビは「減額率 60~80 %」のランクで査定するとしている一方、ゲオの買取はジャンク品も買取中と記載し、にこスマ買取はBグレード(本体割れ品)・Cグレード(機能不良品)での買取枠を設けています。
  • 買取価格は機種・状態・時期により大きく変動するため、当サイトでは金額・相場の数値を掲載しておりません。金額は、各社公式サイトの最新表示でご確認ください。

公式サイトで確認できたiPhone 13のラインナップ表記

当サイト掲載社のうち、公式サイトに買取対象の機種一覧を掲載している4社のページを確認したところ、iPhone 13世代としては次の4つの表記が共通して掲載されていました。「mini」が独立した項目として掲載されている点が、この世代の一覧の特徴です。本項で記載しているのは、各社の買取対象一覧にその表記が掲載されていたかどうかであり、製品の仕様を当サイトが断定するものではありません。

  • iPhone 13
  • iPhone 13 mini
  • iPhone 13 Pro
  • iPhone 13 Pro Max

上記の表記は、当サイト掲載社のうち、公式サイトに機種一覧を掲載している次の4社のページを確認し、複数社に共通して掲載されていた表記のみを記載したものです(2026年9月12日確認)。1社のみに掲載されている表記は採用していません。容量・発売年・搭載チップなどの仕様は、当サイトでは扱っておりません。

iPhone 13の売却時に特に確認したい注意点

0113 miniの申込項目

掲載各社の機種一覧では、「iPhone 13 mini」が無印とは別の項目として掲載されています。ケースを付けたまま使用していると本体の大きさで判断しにくいため、「設定」→「一般」→「情報」で機種名の表示を確認してから選択してください。取り違えたまま発送すると、査定のやり直しとなります。

02明るい単色表示による画面の焼け・変色・ムラの確認

携帯市場は最低買取金額の保証外となる状態例として「液晶やけ(変色)」「液晶にもや」「液晶うき」「液晶内部剥がれ」を公開しています。にこスマ買取も「ディスプレイが動作しない・変色、光漏れしている」を機能不良の例に挙げています。白い画面を全画面表示して、色ムラや残像が見えないかを確認してください。

03状態が劣化した端末の申込先の選び方

ネットオフは「電源がつかない、正常に起動しない、充電ができないもの」を買取不可とし、割れ・欠け・ヒビや動作不良のある端末は「減額率 60~80 %」のランクで査定するとしています(2026年10月21日確認)。一方でゲオの買取は「ジャンク品」(故障、電源不良、著しい破損・汚れ、電池パックの膨張、電源が入らずロック解除ができない)も買取中と記載し、にこスマ買取はBグレード(本体割れ品)・Cグレード(機能不良品)を設けています。状態が劣化した端末は、申込先の選択が結果を大きく左右します。

04電源が入らない端末のIMEIの確認方法

にこスマ買取は「電源が入らないデバイスも、刻印または同社の検査ツールでIMEIが確認できれば買取可能」と記載しています。IMEIは通常「設定」→「一般」→「情報」で確認しますが、起動できない場合は、本体の刻印や購入時の書類、キャリアの契約情報から確認します。ネットワーク利用制限の確認にもIMEIが必要となるため、事前に控えておくと手続きを円滑に進められます。

売却前の準備の手順

iPhone 13の売却時には、新しい端末へ移行してから時間が経過していることも多く、どこまで処理を済ませたかが不明確になりがちです。特に、モバイルSuicaや決済アプリの残高を残したまま初期化すると、後から手続きが難しくなります。ふるいちは「残額がある状態でお送りいただいた場合、残額分の金額・データについては当社では保障いたしかねます」と明記しています。準備は、次の順番でひとつずつ確認しながら進めてください。

01バックアップの取得

初期化すると端末内のデータは戻せません。ゲオの買取の案内でも「初期化を行うと、iPhone/iPad内のデータは全て消えてしまいます。必ず事前にバックアップを取ってください」と記載されています。写真・連絡先・アプリのログイン情報など、新しい端末に引き継ぐデータが揃っているかを、初期化の前にご確認ください。

02決済アプリ・交通系ICの事前処理

ふるいち(古本市場)の事前準備ページでは「おサイフケータイ・楽天Edy・モバイルSuicaなどのICアプリはすべてデータ移行・削除した上でお送りください」「残額がある状態でお送りいただいた場合、残額分の金額・データについては当社では保障いたしかねます」と記載されています。残高の移行は初期化後には手続きが難しくなることがあるため、必ず事前に済ませてください。

03iCloudからのサインアウトと「探す」の解除

ふるいちは「iCloudがログイン状態でiPhoneを探す機能がオン(アクティベーションロック有効)の端末は買取不可となります」と明記しています。にこスマ買取では、アクティベーションロックがかかっていた場合はCグレード(機能不良品)での買取か、キャンセル(返送)を選択する扱いとなります。ゲオの買取も、アクティベーションロック中の端末を買取不可の対象に挙げています。

04端末の初期化

携帯市場は「端末内のデータは予め初期化していただいてから発送してください」と案内しています。ネットオフは「初期化されていないもの」、ブックオフの宅配買取は「データやアプリの消去など初期化がされていないもの」、リコマース宅配買取サービスは「初期化されていない商品」を、それぞれ受け付けない・買取できないものとして挙げています。初期化は、発送する側の前提条件となります。

05SIMカードの取り出し・充電・暗証番号の初期化

ふるいちは「SIMカード・SDカードを抜く」「カード類の残存があった場合はお客様ご住所へご返却いたします。なお、その際の送料につきましてはお客様ご負担となります」と記載しています。動作確認のため、ゲオの買取は「バッテリーが十分に充電された状態で発送」を、ゲオ・ふるいち・ブックオフは暗証番号を各キャリアの初期設定番号に戻すことを、それぞれ案内しています。

査定で確認される端末の状態

iPhone 13の世代では、落下による傷の有無よりも、画面そのものの状態が確認項目となりやすくなります。長期間の使用により、表示に薄いムラや色の変化が生じていることがあり、日常の使用では気づきにくい点に注意が必要です。白一色の画像や設定画面など、明るい単色を表示したうえで、次の各項目をご確認ください。掲載社が公式サイトで挙げている確認箇所は、次のとおりです。

画面(ディスプレイ)携帯市場は査定項目に「電源起動/表示確認(メイン・サブディスプレイ)」を挙げ、最低買取金額の保証外となる状態例として「液晶ひび割れ」「液晶やけ(変色)」「液晶浮き」「液晶内部剥がれ」などを掲載しています。にこスマ買取は「本体が割れている」をBグレード(本体割れ品)、「ディスプレイが動作しない・変色、光漏れしている」をCグレード(機能不良品)の基準にしています。ゲオの買取は「画面の傷・欠け、画面焼け・液漏れ」のあるiPhoneも買取対象と記載しています。
バッテリーの状態ゲオの買取は「電池パックの膨張」や「深刻なダメージ・バッテリー膨張(パネル浮き・厚み2倍以上)」を買取不可の対象として挙げています。ふるいちは「画面割れ・故障・バッテリー劣化は減額または値段が付かない場合あり」と記載しています。iPhoneでは「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態」で最大容量の表示を確認できるため、お申し込み前に控えておくと、正確に申告できます。
背面・フレーム携帯市場は保証外となる状態例に「角内部ヒビ」「フレーム歪みによる隙間」「フレーム欠け」「充電口等本体に歪み」を挙げています。ゲオの買取は「背面の傷・ヘコミ」のあるiPhoneも買取対象としています。大黒屋 携帯買取館は「大破状態(大きく歪んでいる・折れ曲がっている等)」の商品を買取不可としています。
カメラ携帯市場の査定項目には「カメラ査定」が含まれます。にこスマ買取は「カメラに異常がある」状態を機能不良(Cグレード)の例に挙げています。ゲオの買取は「カメラレンズの傷」のあるiPhoneも買取対象と記載しています。レンズのひび・曇り、撮影時の黒点の有無は、発送前に一度撮影して確認しておくと、申告が容易になります。
水濡れ携帯市場の査定項目には「水没反応確認」が含まれます。にこスマ買取は「水濡れしている」状態を機能不良(Cグレード)の例に挙げています。大黒屋 携帯買取館は、水没した端末は基本的に買取を行っておらず、一部の機種は状態により値段が付く場合があると記載しています。
操作・音・ボタン携帯市場の査定項目には「通話・スピーカー・バイブ査定」「タッチパネル・キー操作確認」「端末機能などの動作確認全般」が含まれます。にこスマ買取は「スピーカーとマイクに異常がある」「ボタンに異常がある」状態を機能不良(Cグレード)の例に挙げています。

※ 上記は、各社公式サイトの記載を整理したものです(2026年9月12日確認)。減額幅・金額は、当サイトでは扱っておりません。査定結果は、同じ状態でも社により異なります。

付属品と箱の扱いの違い

箱や付属品の評価は、掲載社の間でも大きく異なります。付属品がある場合は持参するよう案内する社がある一方、付属品の有無で金額は変わらないため本体のみを送るよう明記している社もあります。お手元に箱が残っているかどうかによって、適した申込先が異なります。以下の記載は、いずれも各社公式サイトで確認したものです。

ブックオフ スマホ・タブレット買取「箱 / 説明書等の付属品 などがある場合はお持ちください」「箱、付属品がついていれば査定金額アップ!」と記載。
携帯市場 買取商品の状態の定義で、「新品」の条件として「箱および初期同梱付属品一式に破損、欠品がない」「箱、本体、付属が工場出荷時同等に傷や汚れがない」と記載。
大黒屋 携帯買取館「付属品有無の確認や本体の簡単なクリーニングをしていただく事により購入当初の状態に近い方が更なる査定額UPに繋がる場合もございます。もちろん、本体のみの状態などでも買取可能」と記載。買取価格表は新品未開封基準のため、本体のみ・付属品欠品は減額になる場合があるとしています。
にこスマ買取「付属品の有無で買取金額は変わることはございません。本体のみでお送りください」と記載。
ゲオの買取(スマホ・タブレット)買取できない商品として「電池パックが無い(付属品として記載されている端末に限る)」を挙げています。

※ 箱や付属品の有無による金額の差は、当サイトでは扱っておりません。付属品の扱いは、申込ページの記載を必ずご確認ください。

ネットワーク利用制限と残債の確認

iPhone 13の世代では、端末代金の分割払いを完済している端末が増えています。ただし、盗難・紛失の保証サービスに加入したままの場合は、判定が「△」となることがあります。完済済みであっても、実際の判定を確認したうえでお申し込みください。

ネットワーク利用制限は、端末を購入したキャリアが公開している確認ページで、端末のIMEI(製造番号)を入力すると状態を調べられるのが一般的です。IMEIはiPhoneの「設定」→「一般」→「情報」で確認できます。ふるいちの事前準備ページでは、確認ページに表示されるステータスとして「◯(端末代金支払済/完済)」「△(端末代金未完済/支払中、保証サービス加入中)」「×(支払停滞中/利用制限中)」「-(製造番号の誤入力、本体交換製品、未反映等)」の4つが挙げられています。

分割払いが残っていること自体で売却できなくなるわけではありませんが、支払いが止まると制限がかかり、購入した側が使用できなくなります。そのため、掲載社の多くが、制限の状態によって減額したり買取自体を断ったりする扱いを公式に明記しています。下表は、掲載社ごとの公式記載を整理したものです。記載を確認できなかった社は「公式では確認できず」と表示しており、対応していないという意味ではありません。

ゲオの買取(スマホ・タブレット)買取利用特約第2条9項に「『割賦販売による未払いの端末代金が残存または、盗難・紛失保証サービスに加入』などの理由で、ネットワーク利用制限がかかっている端末につきましては、下記の〔ア〜エ〕について異議無く同意出来る方のみお申し込み可能」とあり、買取完了後も分割払いを完済すること、滞納等で使用不能になった場合は買取金額を全額返金すること、損害賠償金として買取代金の2倍相当額を支払うこと、異議申し立てをしないことが条件として記載されています。査定基準ページでは未使用品の条件として「ネットワークの利用制限が『〇』『△』『ー』の状態」と記載。
携帯市場 買取公式Q&Aの減額対象の説明に「②ネットワーク利用制限が『△』『-』の場合 ※ネットワーク利用制限が『×』の商品は買取不可となります。」と明記。端末代金の残債については「買取できますが、買取の値段が下がる可能性があります」と記載。最低買取価格保証の検品基準には「ネットワーク判定が『〇』」が含まれます。
大黒屋 携帯買取館宅配買取の流れページに「※ネットワーク利用制限判定が『○』または『△』判定の新品スマートフォンのみが宅配買取対象となりますのでご注意下さい。」と明記。残債については公式Q&Aに「docomoネットワーク利用制限確認サイトにて、『○』か『△』が表示されれば、通常価格で買取可能です」と記載。中古端末の宅配買取可否は公式では確認できず(中古端末は店頭買取が案内されています)。
ブックオフ スマホ・タブレット買取お売りいただく前のご準備ページに「ネットワーク利用制限が『◯』と『△』の端末のみお売りいただけます。『△』は減額の対象となります」と明記。店頭買取の「お売りいただけないアイテム」には「ネットワーク利用制限【×】の端末」と記載。残債がある端末の扱いについての直接の記載は公式では確認できず。
にこスマ買取公式サポートに「ネットワーク利用制限が☓の場合、買取が不可となりますので、査定の際に確認させていただきます」と記載。ネットワーク利用制限は「デバイス代金の未払いや不正利用を発見した際に、通話や通信をできなくする仕組み」と説明されています。グレード表でも「ネットワーク利用制限が×ではない」ことが全グレード共通の前提になっています。
古本市場(ふるいち)スマホ買取事前準備ページで、ネットワーク利用制限が「×」の端末は買取不可、「△」は買取可能だが「支払残債があるなど一定の制限がかかる可能性がある端末のため、買取金額減額の対象」と記載。分割払いの完済とネットワーク利用制限が結び付けて説明されています。
ネットオフ スマホ買取買取できないものとして「ネットワーク利用制限×」を明記。残債そのものについての記載は公式では確認できず。
リコマース宅配買取サービスネットワーク利用制限(いわゆる赤ロム)・残債のある端末の扱いについて、公式サイト(買取ページ・注意事項・特定商取引法に基づく表記・よくあるご質問)で記載を確認できませんでした。
Mac買取ネットネットワーク利用制限・残債の扱いについての記載は公式では確認できず。

※ 記載は、2026年9月12日時点の当サイトの調査によるものです。規約・条件は変更される場合があるため、ご利用前に、各社公式サイトにて最新情報をご確認ください。残債の有無と支払いの扱いは、ご契約中のキャリアにご確認ください。

iPhone 13に関するよくある質問

iPhone 13とiPhone 13 miniのどちらか判別できません。どう確認すればよいですか?

「設定」→「一般」→「情報」を開くと機種名が表示されます。掲載各社の機種一覧では iPhone 13 と iPhone 13 mini が別項目になっているため、この表示どおりに選択してください(2026年9月12日確認)。ケースを付けた状態の大きさで判断すると、取り違えの原因となります。

画面に薄いムラがあります。それでも買い取ってもらえますか?

受け付ける社と、減額・保証外の扱いにする社に分かれます。ゲオの買取は「画面の傷・欠け、画面焼け・液漏れ」のあるiPhoneも買取対象と記載しています。携帯市場は「液晶やけ(変色)」「液晶にもや」を最低買取金額の保証外となる状態例に挙げています。にこスマ買取では「ディスプレイが……変色、光漏れしている」はCグレード(機能不良品)の基準です。いずれの場合も、お申し込みの際に申告しておくことで、後日のやり取りを減らせます。

完済しているはずなのに、ネットワーク利用制限が「△」と表示されました。なぜですか?

ふるいちの事前準備ページでは、判定「△」の理由として「端末代金未完済 支払中」だけでなく「保証サービス加入中」も挙げられています。ゲオの買取の買取利用特約でも「盗難・紛失保証サービスに加入」が理由のひとつとして記載されています。判定の理由は、ご契約中のキャリアにご確認ください。「△」の扱いは社ごとに異なり、ブックオフは「『△』は減額の対象」、携帯市場も「△」を減額対象と記載しています。

電源が入らないiPhone 13は売却できませんか?

受け付けている社はあります。にこスマ買取は「電源が入らないデバイスも、刻印または同社の検査ツールでIMEIが確認できれば買取可能」と記載し、機能不良品はCグレードでの買取としています。ゲオの買取も「電源が入らずロック解除ができない」端末を含むジャンク品を買取中と記載しています。一方、ネットオフとブックオフの宅配買取は、電源が入らないものを受け付けていません。詳しくは、壊れた端末の売り方のページで整理しています。

申し込みまでの次の手順

機種名の特定、初期化、ネットワーク利用制限の確認が済んだら、各社の条件を比較のうえお申し込みください。掲載社の送料・返送料・入金・キャンセル規定・データ消去の扱いは、同じ基準で比較した比較表にまとめています。故障や画面割れがある場合は、受け付けている社とそうでない社に分かれるため、事前に故障品の扱いをご確認ください。

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